https://uu-nippon.jp/gnomemap/ にアクセスし、地図内の「地球マーク」の言語を選択してください。次に、「人型マーク」をTAPして現在地を表示、拡大して自分の場所を確認してください。この時、セルラーフォンの現在地表示がOFFの人はONに。うまく、表示できないときは「セルラーフォンを再起動」します。周辺情報がわかり、災害・地震・悪天候などの情報をチェックしてください。**町と悠悠北海道が提供する安全情報です。特に重要なこと。それは、今、皆さんがどこで、何に困っているのかがとても重要です。
アドバイス
このようなアドバイスを入れるので、冷静になって読んでください。落ち着いて。
A. 急に体調が悪くなった、怪我をした時
周囲の助けを求めましょう。tel.119(24時間・通話無料)に電話します。
アドバイス:聞かれたことに答えましょう。
無理に移動しないように。
A. 夜間や休日に病気・怪我をした時
夜間、休日には、各地域の救急指定当番病院で緊急処置を受けます。
アドバイス
救急指定病院を探せますか? 見つけた場合は事前に電話してから行動してください。
A. 英語・外国語の対応可能な病院
下記リンクから探せます。エリアは北海道、言語を選んで選択してください。電話をしてから行きましょう。
A. 24時間つながる電話相談窓口「救急安心センターさっぽろ」
tel.#7119 対応言語:英語、中国語、韓国語、タイ語、マレー語、ロシア語
※つながらない場合はこちらへ tel.011-272-7119
JNTO訪日旅行者コールセンター 365日24時間対応
tel.050-3816-2787 対応言語:英語・中国語・韓国語
A.
医療費の支払い
基本は日本円で支払います。
アドバイス
クレジットカードの種類が病院で使えるかどうかを事前に確認すべきです。お金がないと受診できません。
旅行保険に入っている場合は、その保険が、その病院で使えるかの確認も事前にすることです。
体調が悪いときは同行者に代わって連絡してもらいましょう。
A.
旅行保険の指定病院以外では使用できないので、あらかじめ、旅行の前に使える病院を調べておきます。
アドバイス
その保険の日本の代理店に電話して確認しましょう。
現在地の住所を調べておくと便利です。保険番号も。
A. 必要な物を用意しましょう
薬の内容がわかる箱、処方箋、薬袋、タブレットケース等に記入の薬番号などが必要です。
アドバイス
近くの病院かドラッグストアに相談します。現在地はどこですか?
A. 北海道では、ツルハドラッグ(416店)、サツドラ(185店)、サンドラッグ(76店)が多い店舗(2025年調べ)。
アドバイス
A. 地震が起きたら、周囲の人の動きをチェックしてください。
ネット情報は、X、Yahoo-JAPANをチェックしてください。
中震度3~5、強震度5~6で強震度の時は津波警報が出る場合があります。
海、川には近づかないようにし、高台や建物の高いところに避難します。
頭部を守ってください。周囲の人同士、互いの協力をしましょう。
アドバイス
Xでearthquakeと検索、
https://www.data.jma.go.jp/multi/quake/index.html?lang=en にアクセスする
A. 大雪で交通機関が止まった場合は無理に移動しないことが一番です。
アドバイス
道路情報の高速道路/北海道の道路情報/JR北海道/新千歳空港をチェックします。
A. 平常時に札幌駅から新千歳空港に行く方法のアドバイス
A. 悪天候、災害などで交通麻痺時のアドバイス
A. 移動が難しい時のアドバイス
札幌以外の場合も、基本的に待機するか、別ルートを探すか、の判断です。
A. 悪天候の時に必要なこと
天気予報と交通情報をチェックし、どの場所がダメなのかの判断をします。先に、宿泊延長ができるかをホテルに聞いておくと安心です。
無理な移動よりも、移動せず余裕を持ってスケジュールの変更計画をするのも方法です。
アドバイス
どうしても移動しなければならない時は、予定空港からの移動がダメな時(空港がダメ・航空会社がダメ)で、その他の周辺周辺空港の状況をチェックし、大丈夫な場合は=「新規予約とキャンセル」して空港へ移動。もしくは、新函館北斗駅から新幹線で東京に移動。また、北海道内はOKで羽田空港がダメな時は、成田空港、関西空港から移動するアイディアもあります。
A. 北海道の防災・地震・津波、警報・注意報などがわかります。
A. 全国の天気予報がわかります
A. 乗っているタクシーが事故の時は運転手の指示に従いましょう。もしも運転手の意識がない場合は、
アドバイス
セルラーフォンの位置情報をONにすると119番が位置を特定できます。OFFではできません。
A. パニックにならず以下の手順で対応する
アドバイス
今はどこにいますか? 飲み物があれば一口
A.
A.
アドバイス
充電場所の確認は重要です。 「今、どこにいますか?」 「地図で周辺をチェックしましょう」
A. 冬はスタッドレスタイヤでの車を運転します。雪道は滑ります。急ブレーキ、急ハンドルは厳禁。信号待ちの車に追突する事故が多いので気をつけましょう。また、一時停止の見逃し、信号のない交差点での一時停止、ホワイトアウトの時は収まるまで止めて待つ。
A. 北海道は広いので、時間に余裕を持って運転してください。
※高速道路優先の夏道の時間計算です。冬道の場合は10〜20%増えます。悪天候の場合は更に10〜20%増えます。
A.
アドバイス
脇見運転や不注意運転での追突事故。横入りの車と接触事故。
A. 高速道路の状況がわかります。参考にしてください。
※北海道を選んでください。
A. 北海道の道路情報がわかります。
※北海道を選んでください。
A. JR北海道の列車運行状況がわかります。
A. 新千歳空港のフライト状況がわかります。
A. 落とし物をした際は、速やかに駅や店舗などの施設管理者、または最寄りの交番・警察署へ「遺失届(いしつとどけ)」を出してください。
警察庁の「落とし物検索サイト」や各都道府県のホームページで検索も可能です。
カード類は利用停止手続きを行い、携帯電話は通信事業者に連絡します。
アドバイス
落としても慌てずに。日本の紛失物の発見率は世界でも高いと言われています(6割)。諦めずに、冷静に。
A. 壊してしまったら、逃げずにすぐに申告する!
誤ってお店の商品を破損させる、美術館や博物館の展示品を破損させた場合、必ずすぐに申告するようにしましょう。
アドバイス
逃げた場合、監視カメラの映像が証拠になるので警察沙汰になることが多いです。
A.
カードが使えない場合のために、
A. まずは落ち着いて店員に事情を説明しましょう。
スマホのキャッシュレス決済(PayPay、交通系ICなど)や、知人がお金を持ってきてくれないかを確認。
後でお金を持って来るので保管しておいてもらうケースも考えられます。
アドバイス
身分を証明できるもの、宿泊ホテルと部屋番号など必要。
A. 自治体の多言語マニュアル(ピクトグラム付き)を活用し、「やさしい日本語」で具体的に(「燃やすゴミ」「資源」など)伝えるのが効果的です。特に、ペットボトルは「キャップ・ラベルを外す」、汚れを落とすなど、実演を交えて「なぜ」分別が必要かを理解してもらうのが重要です。
アドバイス
ゴミの分別ができる人は、大人の社会人として尊敬されます。好き嫌いではなく、マナーです。
A. 友人のスマホは繋がっているか確認。機内モードがONのままではないか?
スマホを再起動するなどTRYしてください。
アドバイス
ダメな場合は、Wi-Fiが有効なエリアに移動しましょう(有効エリアは周囲の方に聞いてください)。
A. 日本の免税手続きは、免税指定店(TAX-FREE表示店)でパスポートを提示し、税抜5,000円以上の商品(消耗品は50万円まで)を購入してその場で消費税を免除してもらいます。手続きは全て電子化され、パスポート情報が国税庁に送信されます。出国時は税関で記録を確認する場合があります。原則、購入品は未使用で国外へ持ち出す必要があります。
また、日本では2026年11月1日から免税制度が大きく変わります。お店では、TAX込みのお金を払うようになります。また、上限金額が増えます。
アドバイス
札幌の免税店情報です
A. 日本にチップ文化はありません。チップはサービス料金に含まれています。
A. 居酒屋の「お通し(突き出し)」は、席に着いて最初に提供される小鉢料理で、注文した料理が届くまでのつなぎや、実質的な席料(チャージ料)として機能する日本の食文化です。多くは、アルコールを注文した場合に必要です。お店によっては、メンバーの一人でもアルコールを頼むと全員分がかかる場合があります。
アドバイス
要らない!と拒絶しないでください。日本文化です。スタッフはチップなしでサービスしてくれますよ。
A. 日本では、電車の中、バスの中、駅やバス停、温泉の大浴場、ホテルの廊下、静かな場所では静かにするのがマナーであることを伝えます。
A. 都市部のお店では使えるが、地方の小さな飲食店や観光地、温泉施設では現金しか使えない場合があります(珍しくありません)。
アドバイス
クレジットカードや電子決済の手段しかなく現金を持っていないのはあなたの準備不足です。お店を責めるべきではありません。
マナーとしては
1.キャッシュレスの決済が使えるかは事前に確認を
2.現金を持って訪問しましょう。
A. 北海道独自のコンビニです。セコマと言います。
地域密着のコンビニで、美味しい惣菜や食料品が豊富です。
プライベートブランドをチェックしてみませんか? 珍しいもの、価格が驚くほど安いものがあります。
A. 地方に行くと、19時過ぎには閉店や日曜日が休みのお店が少なくありません。
必要なものは、早めに、開いているうちに用意しましょう。
A. 北海道の冬(12月〜3月)はマイナス10度〜25度になることがあります。
寒くて外出できない時は、無理に移動しないことです。
外出の際は帽子、耳当て、マフラー、手袋、寒さを防ぐ靴、暖かな服装が必須です。
スマートフォンのバッテリーも寒さで減るのが早いので注意しましょう。

A. 撮影時は十分に注意して撮影してください。
日本では、写真や動画は「何でも、どこでも、いつでも」撮る自由はありません。次の行為はNGです。
災害による被害の防止や軽減のために必要な災害情報や避難情報、観測情報などを提供。
北海道運輸局の交通情報サイトです。遅延等が分かります。
月曜日~金曜日 9時30分~17時00分
※祝・休日、年末年始(12/29-1/3)は休みです。
医療機関の選択方法を紹介。海外旅行保険な中には日本に入国後でも加入できる保険があります。