




全館畳敷の館内、純日本風の空間、四季折々の日本庭園。
自慢の日本料理は静かなくつろぎのお部屋でご用意いたします。
純日本風旅館一乃松で日本のおもてなしを体験してください。
※函館空港から車でわずか7分(羽田空港から80分、新千歳空港・札幌丘珠空港から40分)















日本庭園を望む部屋/大浴場(聚楽の湯・檜の湯)/ラウンジ/カラオケルーム/大広間 雲海/中広間 飛鳥/マッサージ/中庭日本庭園
◆泉質:ナトリウム・カルシウム・塩化物質、源泉かけ流し
◆室数:全29室(和室27室、特別室2室)
◆館内:畳敷
◆食事:部屋食
◆宴会場:1階/飛鳥(54畳)2階/雲海(100畳)
◆駐車場:無料(20台)
◆荷物預かり:チェックイン前後可
◆アメニティ:バスタオル/フェイスタオル/足袋ソックス/浴衣/半纏/湯かご/化粧水/乳液/シャンプー/コンディショナー/ボディソープ
◆言語:英語(簡単な会話)
◆Wi-Fi:無料(全館)
◆IN 15:00〜OUT 10:00
◆Credit card:VISA/JCB/Master/AMEX/Diners/銀聯/その他
◆住所:〒042-0932 北海道函館市湯川町1丁目3-17
◆TEL:0138-57-0001
| 函館滞在のポジショニングマップ | |||||
| 旅館一乃松 | 和風旅館 | リゾートホテル | ビジネスホテル | ||
| 純日本風旅館 | ◎ | ◯ | △ | × | |
| 全館畳敷き | ◎ | △ | × | × | |
| 中庭 | ◎ | ◯ | × | × | |
| 低層階施設 | ◎ | ◎ | × | × | |
| 日本食料理(懐石) | ◎ | ◎ | ◎ | × | |
| 一泊二食 | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ | |
| 一泊朝食 | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ | |
| バイキング食 | × | ◯ | ◎ | ◎ | |
| 部屋食 | ◎ | ◯ | × | × | |
| 大浴場 | ◎ | ◎ | ◎ | △ | |
| 露天風呂 | ◎ | ◎ | ◎ | △ | |
| 源泉掛け流し | ◎ | ◎ | ◯ | △ | |
| 周辺観光情報 | ◎ | ◯ | ◯ | △ | |
| オンライマップの提供 | ◎ | × | × | × | |
現金・各種クレジットカード・交通系IC・iD・QUICK PAY
各種QRコード(PayPay・楽天ペイ・Alipay+・au Pay・d払い・WeChat Pay・メルペイ)
入湯税:15歳以上の宿泊者より150円。2026年4月1日からは100円を別途徴収いたします。
北海道宿泊税と函館市宿泊税:
函館市内の宿泊施設に宿泊される方が対象で2026年4月1日からのご宿泊より別途徴収いたします。
納めていただく宿泊税額(税率、1人1泊あたり)
宿泊料金 2万円未満/200円
宿泊料金 2万円以上5万円未満/400円
宿泊料金 5万円以上10万円未満/1000円
宿泊料金 10万円以上/2500円
※宿泊料金は食事代や消費税等を除き、サービス料等を含んだ金額です。
※税額は、北海道と函館市の宿泊税の合計額です。
お一人お一人に合わせて対応させていただきます。予約の際でのメッセージ。またはお電話:0138-57-0001でも事前にご連絡くださいませ。
午前7時~午前8時30分の間で開始時間をお選びいただけます。出発がお早い方は朝食がついてないプランをお選びくださいませ。
函館市電鉄の路面電車の「湯の川温泉(DY02)」という電停が最寄り駅になっております。
徒歩7分ほどを川沿いに南へ下ると左手側に旅館一乃松がございます。
サウナはございません。
宴会ご利用のお客様はお一人につき550円持ち込み料を頂戴いたします。ご宿泊のお客様はご自由にお持ち込みくださいませ。お部屋の冷蔵庫に入らない物や、サプライズでお出ししたい物などは、フロントにてお預かりさせて頂きますので、お気軽にお申し付けくださいませ。
大浴場は1階西館(新館)側にございます。
15時のチェックイン時間から、翌朝8時半迄ご利用頂けます。
ただし、男女の暖簾交換と浴室内の整理整とんのため、夜中1:00~1:30の間はお入り頂けませんので、予めご了承くださいませ。
国内線
国際線
標高334m。世界三大夜景と言われる函館山は、山頂からの夜景が人気です。
また、約600種の植物と150種の野鳥が分布する自然のエリアです。
登山道は護国神社の裏側にあり、上り1時間、下り30分の軽い登山コースです。函館山は13の山々で構成された総称です。山頂は御殿山です。また、函館山は戦争時の要塞でもあり、御殿山第二砲台跡があります。
旧山道コース(つつじ山コース経由で山頂へ 1640m):上り1時間、下り30分
旧山道入り口〜綴れ折り〜5合目分岐点〜つつじ山駐車場〜山頂
徒歩:約3.5〜5時間 約5.8km
函館の総鎮守。現在の八幡坂を登り切った場所にあったが火災のため現在の場所に移転。
市電谷地頭駅~八幡宮~桜で有名な函館公園(日本最古の観覧車がある)〜八幡坂ビュースポット〜元町散策〜元町公園〜ペリー記念碑〜ガンガン寺(高龍寺)~市電函館どつく前駅は、函館らしさを感じるルートです。
徒歩:約2〜3時間 約2km/買い物&景色
函館駅から函館朝市を通って、赤レンガ倉庫群のある港の風景を歩きます。
ベイエリアは「ラッピ、ハセスト、カリベビ、函館塩ラーメン、海鮮丼、函館スイーツ」のグルメルートであり、また、「明治館、金森赤レンガ倉庫」などのショッピングルートです。
赤井川コース(一般開放ルート)往復 約2〜3時間
活火山の北海道駒ヶ岳は山頂部が噴火した馬の背のような形をした山。標高1131m。6月1日から10月31日までが登山期間。
六合目登山口(駐車場)→(登り 40~60分)→八合目付近の森林限界を抜ける→(登り 20~30分)→馬の背(現在の登山可能最高地点)※ここから先(剣ヶ峰方面)は立入禁止
バス・徒歩:半日〜1日
亀田半島の太平洋沿岸にある大船遺跡、垣ノ島遺跡は温暖な気候で縄文文化の時代の住居跡、さまざまな土器類が発見された北海道で2つ目の世界遺産(文化遺産)。
函館駅 → 臼尻(バス80分)→ 垣ノ島遺跡(徒歩15分)→ 縄文文化交流センター → 大船遺跡 → 南茅部支所前(徒歩8分)→ 函館駅(バス70分)
※バス本数が少ないため、車・タクシー推奨
徒歩:約3〜3.5時間
函館戦争(1868〜69年)の舞台となった五稜郭(星型の五角形の城)。榎本武揚率いる旧幕府軍が籠城した。
市電の五稜郭公園駅から徒歩。春は桜の鑑賞地。北海道立函館美術館、函館市北洋資料館、五稜郭タワー、そして公園と見所満載のコースです。
権現堂コース:片道 約70分 標高差:約310m
亀田半島の東端、標高618mの活火山です。エゾヤマツヅジが咲き乱れる「つつじの里」。標高300mの「火口原駐車場」まで車で行ける。
火口原駐車場 → 山頂 ※最短・一番人気
火口原駐車場(標高約300m)まで車で行けるため、最も手軽
椴法華(とどほっけ)コース:片道 約90〜120分
ホテル恵風(けいぷ)側から登るルート樹林帯と火山地形の変化が楽しめる。
いさりび鉄道:約3.5〜5時間
津軽海峡に浮かぶイカ釣り漁船。イカを誘き寄せるかがり火が「漁火(いさりび)」で、函館五稜郭駅から木古内駅の海岸線(37.8km)を走る鉄道(キハ40形気動車)。観光列車では特別な食事サービスを提供。
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